業務してない時の亀井 2005.3

本サイトの利用規約・プライバシーポリシー


3.24
車の車庫証明を取るために駐車場の持ち主さんの所に行った。私が私服で行ったため「行政書士さんですよね?」と言われてしまった。まあ確かに私をみて行政書士とはおもわんわな。


3.21
懸案であった車をついに買った。仕事のための金なら結構ばんばん使うのだが、車となると買うかどうか迷うよね。仕事用だったら動けばどれだけぼろくても問題ないわけだし。まあ、今の車は車検が今年の7月だし良しとしよう。


3.20
叔母が(正確にいうと叔父が)鞄を仕事用の鞄2つとネクタイをいっぱいくれた。私はまったくブランドなどをしらないのだが、叔母がいうにはすごく高い鞄らしい。made in italyと書かれているのでYahooイタリアで検索してみたのだが、なにせイタリア語が読めないためわかりません。_| ̄|○


3.16
サーバを引っ越しした。妙にアクセス数が増えている感じがするのだが、もしや前のサーバは普段から落ちまくっていたのだろうか。
つうか、半日落ちっぱなしとかあったサーバなので引っ越しして良かった。メールが届かないってのは死活問題だし。


3.15
昨日の続き。
2.5マソですといっていた店に再度確認を取ったら工賃のみで2.5マソらしい。じゃあ値段かわらねーじゃん。まじで買い換えるか悩むわ〜


3.14
ホワイトデーではあるが、そんなことを気にしている暇はないほど私の車の調子が悪い。なにせクラッチ滑りすぎ。坂が上れなくなる一歩手前である。ある意味晩年の馬場さんを彷彿とさせる機動だ。

そこで、確定申告が終わった後、修理工場の持って行ってみた。するとですよ、クラッチ交換は5万円とのこと。5万はたけえなあ。

すでにこの車はあからさまに寿命が来ているため周りの者からの買い換えろコールが出ている。もうそろそろ車検だし買い換えようとも思ったが、とりあえず違う店にも電話して聞いてみた。

するとですね、6マソですと。うわ、一万も高い。

でさらに違う店に電話しますと・・・「2.5マソです」

え?半額ですか??

もしかしたらこれの値段は店によって全然違うのか?と思い、さらに他の所にも電話してみた。
「軽自動車はご存じの通り、クラッチ交換はエンジンを出さないと行けないので工賃だけで2.5マソです。これプラス部品代となり・・・」
そんなことご存じじゃないです。

このままじゃあどうにもならんのでとりあえず2.5マソのところでみてもらおう。しかし、なんでこれほどまでに値段の差が・・・。

ちなみにこの車の修理費でこれまでに余裕で新しく車が買えるお金を僕はつっこんでいる。どうなることやら。


3.13
愛車のクラッチが滑ってる気がする。坂が上れません_| ̄|○ 
修理だな。


3.10
西武の堤さんの件でふと気づいたことがある。

むかーし、週刊少年マガジンで「SHOGUN」というタイトルの漫画があった。内容としてはホームレスしていた主人公が事業を興して大成功ってな感じなのだが、その主人公は実は財閥の息子でその財閥のドン(つまり主人公の親父)の名字は「巽」。「巽」・・・「TATUMI」・・・「たつみ」・・・「つつみ」・・・「堤」!?

キタ━━━(゚∀゚ )━━━!!!!

小学生のころに読んだ漫画なのでそのころは気づかなかったが、多分あの漫画の巽は堤さんをモデルにしていたんですな。
漫画のモデルになるぐらいだからやっぱり堤さんてすげえ人だったんだなあと思ったしだいです。


3.9
12:36
今年はひどいといわれているのに全然鼻水がでなかったためもしかしたら花粉の種類が違うのかと思っていた。そう、今日までは。
もうね、息ができません。



ブログとか日記とかって最初は日々の出来事を書いていくスタイルなのだが、一部の人はそのうちそれが逆になりブログにのせるネタを作るために行動を起こすようになる。
ネット上でブログなんかを書く効用っていろいろあると思うけど、これもかなりの効用だと思うんですよ。普通に社会生活を送っている人は大抵昨日と変化のない生活をしているわけで、それが現代人の精神を苦しめたりしているわけで。やっぱり行動的な人の方がそうでない人より見ていてもおもしろいわけですから、どんどんブログ人口が増えて行動的な人が増えたらいいなあとか思うわけです。

ふと、後輩が書いているネットゲームのブログに、たぶんゲームで知り合った人たちが鬼のように書き込んでいるのをみてこんな事を考えた次第です。


3.8
叔父のところでゴムチューブをもらってきた。これでチューブトレーニングですよ。当然、市販のゴムチューブではなく、古タイヤのゴムチューブ。こっちの方がなんとなく虎の穴っぽい。


3.6
いやあ、プロレス面白かったですわ。私は常々筋肉をつける行為はそれほど健康的なことではない、といってるわけですが、健康を犠牲にしてもレスラー並みの筋肉があったらいいのになあとかおもったもんね。
筋トレのセット数を増やしてみよう。


3.3
先輩から電話があり、プロレスのチケットを2人で買ったのだが、相手の人が当日行けなくなったからということで私に見に行かないかね?とのことだった。思い返すに私はこういうイベントごとでほとんど自分でお金を払ったことが無く、たいていの場合、誰かが無料でチケットをくれる。大学時代にいったエアロスミスの大阪ドームしかり、カートレースへの参加しかり、高校時代に受験勉強を思いっきり投げ捨てていった内田有紀のコンサートしかり。その他もいろいろなイベントに行ったほとんど誰かがくれたチケットだった。いやほんとありがたいことです。