TOP>マリンピア沖洲での釣り>マリンピア沖洲で釣れる魚たちとポイントとか仕掛けとか〜冬編
| マリンピアにおける冬の装備について | |
| 小物ねらいが故にそんなにどでかいクーラーは必要なし。重いと持って行くのがいやになります。黙って100円ショップの魚入れを購入。釣ったらそれに入れておき、持って帰る時にスーパーのビニール袋に入れ替えたらOK。また、夜になると真っ暗になるため、防水懐中電灯は必須。ないと何も見えません。 さらに冬はものすごく寒いため、重ね着していきましょう。最低4枚は着ていくことが望ましい。 |
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| Kの仕掛け | Sの仕掛け |
| 基本的に針は一つです。なんでって、同時にかかったことがないから。 道糸は1号。しかも昼間なのに電気浮き着用。当然昼は明かりはつけませんが、結局夕方からが釣れ出すので元々電気浮きつけておき、暗くなったらそのまま電池つけた方がいちいち浮きを換えなくて良いから楽と。当然ウキの場所はいろいろ変えるわけで。 ![]() |
開発中・・・ |
| ポイント解説とか | ||||||||||||||
11月12月はメバルとガガネ、セイゴが特に釣れています。![]() |
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Aポイント | |||||||||||||
| メバルとか、ガガネとかは張り付くように岸の真下にいます。実際、張り付いているのが見えたりします。この場合投げるのではなく真下に落として探るのがコツ。でもあんまり深いところにはいないよ。岸ぎりぎりで釣る場合、難点として、ゴミや流木が浮いている場合があり、それをつり上げてしまうこと。ゴミは絶対に海に捨てては駄目です。 といいつつ、メッキアジは岸から少し遠のいたところにいました。写真では中央のポイントね。セイゴっぽい魚は岸ぎりぎりの所にも、中央部にもいます。またこのあたりにはジンタが発生します。 たぶん、ここには太刀魚がいます。電気ウキを前食われそうになりました。でも実際に釣った訳じゃないからあくまでたぶん。 釣法:浮き釣り
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Bポイント | |||||||||||||
排水溝?みたいなところの近くです。主にガガネがいます。でも小さめ。岸近くに魚がいるので遠くに投げてもあまり釣れません。写真の左に流れていくと根がかりしやすいので注意。昼に行くと大抵Sが釣っているはずです。アイナメもここで釣れました。 釣法:浮き釣り
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Cポイント | |||||||||||||
メバルとかセイゴが釣れます。あえてこの3角形の中で釣っていると、なにか自由を失った気分になれます。危ないのでこの鉄柱に乗ってはいけない。右の写真がこの鉄柱を他視点から見た図 ![]() |
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Dポイント | |||||||||||||
多くの釣り人はA側ではなくこっち側で釣っています。しかし、あまりに多く釣られすぎているため、魚自体が減っているような気が。また根がかりもしやすい。テトラポットに上がって釣らないといけないため足場も悪いです。気をつけて釣りましょう。ガガネが主に釣れます。まれにチヌも。 写真ではちょっとわかりにくいですが、段々になっており、その段の変わり目ぐらいを狙うとガガネがいます。しかし非常に根がかりしやすいので、ウキを使って長さを調整していないときついでしょう。 |
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Eポイント | |||||||||||||
テトラポットの間を狙うとガガネが釣れます。
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